水回りのリフォーム

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水回り設備の種類

住宅の水回りの設備には、キッチン・浴室・洗面台・トイレの4か所があります。どれも毎日の生活で必ず使うものであり、日々の汚れや水垢や湿気による傷みも蓄積される場所です。

水回りの設備の取り換え時期

築10年~15年を過ぎると水回りに不具合が出始める時期です。水回りは、使用頻度が高く、湿気が多い場なので劣化が早いのです。

キッチンの危険サイン

以下の項目のうち2個以上該当する方はリフォームをお勧めします。
□掃除をしても汚れが落ちない。
□収内が臭い。
□タイルにひび割れがある。
□コンロや換気扇・水栓・建具などに不具合がある。
□シンクしたで水漏れが起きている。

お風呂の危険サイン

以下の項目のうち2個以上該当する方はリフォームをお勧めします。
□お風呂の外壁から水が浸みだしている。
□浴室内が錆びている。
□掃除をしても、すぐにカビが生える。
□浴室内にひび割れがある。
□給湯器の調子が悪い。

洗面所の危険サイン

以下の項目のうち2個以上該当する方はリフォームをお勧めします。
□洗面所の床がぶよぶよして、歩くと上下する。
□洗面ボウルにひび割れがある。
□設備に不具合がある。
□金具が錆びている。
□水が流れにくい。

トイレの危険サイン

以下の項目のうち2個以上該当する方はリフォームをお勧めします。
□便器にひび割れがある。
□水が流れにくい。
□掃除しても臭う。